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KemyGraph for Sensor |
KemyGraph for Sensor はアプリ専用のフォーマットのファイルを読み込み、そのファイルをアプリ同梱のDLL(C#クラスライブラリ)で作成することでができます。
開発者の方は自分のプログラムでこのDLLを使うことができるので、既に、センサデータをハードウェアから取得!というようなプログラムがあるならばこのDLLを組み込んでソフトウェアで表示なんてことも簡単にできるわけです!
DLLの使い方はこんな感じ↓でとても簡単!
private void SampleCode()
{
//※myFileDLL は DLLクラスとして別途定義済
//センサID設定
myFileDLL.SetSensorID("0001");
//センサ種別設定
myFileDLL.SetSensorKind("1");
//センサ名設定
myFileDLL.SetSensorName("sensor1");
//グラフ種類設定
myFileDLL.SetGraphKind("2");
//グラフ色設定
myFileDLL.SetGraphColor("#FF000000");
//測定データバッファを初期化
myFileDLL.SetInitData();
//測定データ数分繰り返し
myFileDLL.SetOneData("20161020010203", "1");
・・・
・・・
・・・
//ファイル作成(※拡張子kmyで作成)
myFileDLL.CreateKmyFile("test.kmy");
}
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