ホームセンターIoT

KMIoT Pro 応用例

ホームセンターなど大きな施設でよく

「○○売り場でお客様がお待ちです。係員は向かってください・・・」

というようなアナウンスがあります。そんなとき、自分は「店員さんがスマホを持って、呼び出しの位置がわかっていればそんなアナウンスなんていらないのに・・・」っていつも思っています。

これ、もちろん管理室で誰かが呼び出しを管理して、呼び出しがあったら上のようなアナウンスを流す・・・なんてことをしてるわけではないと思いますが(笑)(※最低でも呼び出しのボタンを自動で管理していて押されたボタンに対して自動的に上のようなアナウンスをしているのだと思います。。)そのようなシステムを導入するだけでも安い費用ではないでしょう。

そんなときにKMIoT Pro の呼び出しシステムは

超格安ですぐに無線の呼び出しボタンを導入でき、呼び出し位置や呼び出し時間もすぐにスマホで確認できます。

タブレット・PCなどで呼び出し一覧を管理することでもできます。

PCに音で通知することも、光で通知もできます。(※以下は小規模用に安価な通知装置を使っていますが、業務用にパトランプなどの警報回転灯をシステムに組み込むというようなカスタマイズも可能です。)

ご不明な点があればお気軽にお問い合わせください。

KMIoTシステムを販売してくださるパートナー様も募集しています!
お気軽にお問い合わせください。

 

介護現場と見守りIoT

介護施設現場の取材の話。

施設の少数の介護士の方が夜勤・交代勤務で一日中大人数の高齢者の方を見守る。ほんの少しの「カタッ!」という音にもドキッとして・・・夜中の間ずっとそんな状態で、部屋毎の温湿度も管理しなくてはいけない、そしてそんな毎日がずっと続く。。。このような話を聞くと本当にきつい現場に言葉につまります。もちろん、自宅で介護をしている場合はさらに厳しい現実があります。

これから、高齢化が進み介護が必要な方が多くなる一方それを支える側の人数は少なくなります。つまり、さらに介護現場の現状は厳しくなることが予想されます。もちろん国も福祉関係に力を入れ始めているとは言え、まだまだ現実は厳しいと感じました。

私自身、親にスマートフォンを持たせメールなども教え、遠隔地でもコミュニケーションをとっていますが、このようなことも認知症などの予防につながれば・・・と考えていますが、誰もが他人事ではなくどのような立場であれ、「介護」という世界に関わりをもつ日が来ると思います。

今このような人材不足を補うものとしてロボット・AI・IoTなど人間の代わりをしてくれる技術が進歩しています。弊社ではIoTといって、センサで温湿度管理・ドア開け閉め・人感・呼び出しを管理することができるシステムを販売していますので、何十台もセンサを取り付けて・・・といった見守りシステムは100万単位の費用がかかりますが、今の現状でこの金額を払える介護施設は少ないと思いますが、このような現場を見ると例えば

  • 「人感センサ」をひとつ廊下におく
  • トイレ・お風呂に「呼び出しセンサ」をひとつおく
  • 玄関に「ドア開け閉めセンサ」をひとつおく

⇒ それぞれの反応を音・光・メールで通知する

どれかひとつだけでも介護士の方の負担は減るはずです。弊社の見守りシステムでは初期費用は数万円・月会費も数千円で実現できます。ただ、どうしても「システム」というと高価・難しいといったイメージもあって現場の方は遠慮しがちということがありますが、実際の介護を行うことを考えればとても便利なものです。私たちのような技術を提供できる側と現場のこのような「ギャップ」を埋める行動を続ける小さな行動が必要だと思っています。

そしてできる限り現場の方の負担を減らし、現場の方のボランティア精神に頼り切りの世界を変え、社会全体として高齢化社会を支える必要があると思います。

ご不明な点があれば何でもお気軽にお問い合わせください。

簡易スマート農業(ハウスIoT)

自分の地域がら農業のビニールハウスがあちこちに見えます。もちろん、農業ハウスで作物を育てているならば温湿度管理も徹底して行っていると思います。以前、ミーティングを行った農家の方は

「温湿度管理の他に遠隔地でスプリンクラーのスイッチの制御をしたり、他機器の電源制御をしたい」

という要望がありました。ただ、例えばハウス全体の換気や土壌の状態から水まきを行ったり・・・といったことを全て自動的に行いたいわけではなく必要最低限の機能、、、例えば複数のハウスの温湿度を遠隔地で管理して現在の値や直近のデータ一覧・グラフ一覧が見れればいい、そして電源制御などはカメラなどを見ながら遠隔地で手動でONOFFだけできればいい、と言ったものでした。もちろん、全てが全自動でできればいいのですが、それを実現するためには実際に業者に見積もってもらうと数百万円の初期費用と数万円の月費用その他・・・というとてつもない投資が必要だった 😥 ということだったのです。

ということで、まず上記のような最小限のIoTで・・・ということで実現ができますね、、、という話になりました。

これはまさしくKMIoT Pro のコンセプトそのものでした。電源制御などシステム全体、その他個別のユーザーの要求にもコンサルティングができるのも弊社の強みです。例えば、KMIoT の費用であれば1年も使えば、「使い捨て」でも元がとれる価格なので、もし本当に上記のような数百万の大規模なシステムが必要ならばそちらに投資する、という方法もあるかと思います。

ユーザ様それぞれで様々なアイディア・要求もあるかと思います。是非、お気軽にお問い合わせください。

KMIoTシステムを販売してくださるパートナー様も募集しています!
お気軽にお問い合わせください。

 

高齢者介護施設で思うこと

高齢者介護施設に行きました。

自分たちは見守りシステムを販売しているという現状から接していると本当にとてもたくさんの高齢者介護施設があるということに驚きます。ただ、たくさんと言っても実際の高齢者の数、必要とされるサービス(要介護など)を考えれば実際には全く「足りていない」というのも納得がいきます。だからと言って「それならばただ増やせばいい」という問題ではなく、増やすといってもそこには人件費も含めあらゆる費用がかかるわけで、実際には一般の高齢者が入居できるような価格ではない施設・・・となってしまいます。お金をもっていない人は入居できない、これは要介護度が大きくなればなるほど深刻な問題で決して大げさではない「お金で命の格差ができる」ということになってしまいます。それならば施設の人件費を減らして・・・などと言う人もいますが、そのような施設で働いている方々はほとんどが大変な重労働その割に他の業種から比べると給料も少ない、それでも働いているのは本当にボランティアの心があるからで、本当にお年寄りに優しく接していらっしゃいました。

また病院に行けば自宅で転んだ、施設で転んだなどで救急で運ばれた高齢者で、また高齢者に寄り添っている方も高齢者・・・というような風景があふれていました。

これからさらに高齢化社会が進みボランティアの心や国の医療制度のみに「おんぶにだっこ」の社会の体制は間違いなく将来破綻してしまいます。

そこで今はロボットが介護をするとかできる限り人間の労力を減らすという技術が進んでいます。ですが、まだまだロボットといっても簡単に一般人が手を出せるものではありません。でも実際の施設を見ていると、人間の手で部屋の温度湿度をそれぞれ測ったり、呼び出しにも大がかりな工事が必要だったり、徘徊などを管理したり・・・などと見守りシステムのようなものを使えば人の労力が要らなくなるのに。。。といった点もたくさんありました。また、事務の仕事も(例えば同じことを繰り返すといったものは特に)これからはほとんどがAI(人工知能を使ったプログラム)に置き換えられ人間の労力が必要なくなります。(※例えばレジ打ちなどの仕事もおそらくすぐに激減するかと思います。そうすれば逆に介護などの仕事をするということも考えられるわけです。)

そういったことで施設の方の労力を減らし、一番大切な人間味にあふれた会話や介護などに安心して高齢者に接することができるような時間を増やす、という現場と技術の架け橋になれるように自分たちはそのようなものを作っていこうと改めて感じました。そしてそのような技術の進歩の恩恵(便利な世の中)を受けることができるのが都心や関東の人口密集地だけというものもやはり「格差」のひとつだと思います。ここは長野県松本市という地方ですが、そのような情報を一般の方に広めていくというのも自分たちの使命だと感じました。

 

センサの位置が見える!

KMIoT Pro と連携してセンサの位置情報が見えるWebアプリ

ミエイチ

を使うとセンサを設置した場所が一目でわかります。複数のセンサを設置した場合、センサを設置してもセンサの場所とデータを結びつけるのにも少し苦労する場合があります。例えば、センサ名を設定できるシステムならば、センサ名に「A階段上」などと名前を付けたり、それもできなければセンサにシールを貼ってExcelで対応表を作って確認したり 😕 などということもあるかもしれません。ミエイチでは任意の画像(例えば、建物の図面とか概略絵みたいなもの)をアプリに取り込み、その任意の場所に自分でセンサをドラッグアンドドロップする、、ことで画像に対応するセンサの位置を作って保存することができます。

これで、センサの位置は”一目”でわかります。また画像上のセンサをクリックすればセンサの現在の情報が表示されます。

もちろん、全てのセンサの一覧も表示できますね。

  スマホで表示した場合

画像もセンサも自由に設定できる、ということで病院・介護施設・工場など複数のセンサを管理する必要がある場合など用途は多数です。

ご不明な点があればお気軽にお問い合わせください。

KMIoTシステムを販売してくださるパートナー様も募集しています!
お気軽にお問い合わせください。

 

メンテナンス不要の温度・湿度センサ

KMIoT Pro (IoTシステム)

が採用している「EnOceanセンサ」はソーラパワーやボタンを押すことで発生する微弱な電流などを使用して発電する

メンテナンスフリー

なセンサを実現しています。通常、どのようなセンサでも電池交換が必要になり、1ヶ月あるいは1週間で交換しなければいけない・・・というものもあるかと思います。「IoT」というものは結局どれだけ人間の労力を減らし便利にできるかということが究極の目的だと思っています。そのように考えたときに、

  • 電池を交換する
  • データを定期的に記録する(※データをハードウェアからPCに吸い上げてファイルやExcelに保存するとか・・・)

などということも結局人間の「大きな労力」になっています。例えば、複数の遠隔地のセンサデータを記録したい!といった場合でもわざわざ現地に人間が出向いて・・・なんてことを考えればまさに無駄な出費となってしまいます。

ハードウェアがメンテナンスフリーでデータがクラウドで管理されているKMIoT Pro ならば遠隔地のセンサ情報も簡単に管理できます。また、KMIoT ProはLTEにも対応しているので、WiFiなどの電波が届かない場所でも問題ありません。

ここまでくるとやっぱりお値段が・・・ということが心配になるとは思いますが、このようなIoTシステムは通常初期費用が100万単位になり、どんなに安くても10万単位の費用・そして毎月数万円が・・・ということになっているのがこの業界です。ただし、KMIoT ProはIoTシステムとしてはあり得ないような業界価格破壊の値段になっています。センサ種類・台数など様々なオプションが選択可能になっていますが、最も低価格なセットでは

初期費用3万円・毎月費用も3000円

を切っているものもあります。この中にソフトウェア・ハードウェアも全てセットになっています。。。ちょっと上の「通常のシステム価格相場」を比べると考えられない値段です。ただ、大切な費用だと思いますので、まず、費用・内容など他のIoTシステムを検討してみてください。業界の内容を知れば知るほどこの価格の意味もわかると思います。

もちろん、価格だけ安ければ・・・ということであればEnOceanを選択せずにもっと安価なBLE・Zigbee などもありますが、上記のように「目的」を考えたときにこれらは残念ながら本システムの採用できませんでした。ということでソフトウェアもハードウェアもこだわった上でのこの値段です。

ご不明な点があれば是非お気軽にお問い合わせください。

KMIoTシステムを販売してくださるパートナー様も募集しています!
お気軽にお問い合わせください。

無線呼び出しシステムへの応用

KMIoT Pro

の呼び出しセンサを使って、例えば介護施設・病院などや飲食店などのあらゆる呼び出しシステムの構築が簡単にできます。呼び出しボタンの一覧を表示したり、スマホなどへのメール通知もできます。

※スマホでの表示もできます。

 

センサそれぞれに自由に名前をつけ管理できるので今回はA101、C102・・・etcなどとつけてみました。

各センサ毎に呼び出しがあった時間が表示されます。呼び出し音も必要に応じて設定することで同時に鳴らすことができます。最後に呼び出しがあった時間が常に表示されますが、ぞれぞれの「クリアボタン」をクリックすることで時間を消すことができます。

呼び出しがされるとPCから音がなります。この例では呼び出しセンサに「コールボタン」という名前をつけています。その「コールボタン」の状態が呼び出し音と同時に変化しているのがわかります。(※呼び出しセンサとPCが通信しているわけではありませんが、今回はデモのためPC・呼び出しセンサが同時に見えるようにしています。)

 

標準ではPCから音が鳴りますが、例えば以下のようなカスタマイズも承ります。

別途専用装置をつけて音・光で呼び出しを知らせる

 

呼び出しボタンは無線・電池不要な環境に優しいセンサを使用、持ち運びも自由で設置工事も不要でメンテナンスもいりません。(※据え置きタイプのご用意もいたします。)

 呼び出しボタン

 

各環境で様々なカスタマイズに対応いたします。ご不明な点があればまずお気軽にお問い合わせください。

KMIoTシステムを販売してくださるパートナー様も募集しています!
お気軽にお問い合わせください。

ドア開け閉め・呼び出し・人感を音・光で通知する

KMIoT Pro に「Crystal Signal Pi」 を導入しました。

世間では警報回転灯などでシグナルを通知している場所をよく見かけますが業界標準的なパ〇ライトもその一つですが、これがとても高価!!。最低でも一つ数万円以上・・・です。100万単位の大規模なシステムであれば回転灯のひとつやふたつはもちろん気になりませんが、やっぱりその単位の投資はできない・・・という中小企業・個人事業主の方のためのKMIoT システムのコンセプトからはちょっとはずれてしまう・・・ではどうすればよいか?と思考錯誤して導入したのがこの「Crystal Signal Pi」です。Crystal Signal Pi はRaspberri Pi を使って音や光でシグナルを通知する装置です。Crystal Signal Pi は6000円弱で購入できますので

音・光で通知してほしいが・・・・

  • 費用を抑えたい
  • 大規模な装置は必要ない

という方には最適です。KMIoT Pro で音・光通知をこのCrystal Signal Piに送ることでドア開け閉め・呼び出し・人感の通知がわかるようになります。

もちろん、ご希望の音声・光通知装置をKMIoT Proに組み込みたいというカスタマイズも承りますのでお気軽にお問い合わせください。

※Crystal Signal/Raspberry Pi 本体は別売りで本体費用はKMIoT Pro には含まれません。

 

KMIoTシステムを販売してくださるパートナー様も募集しています!
お気軽にお問い合わせください。

KMIoT Pro で高齢者見守り

現在、社会の高齢化が進んでいます。そんな中で、現場では介護士さんの不足など人の労力が不足しているという矛盾が起こっています。

にもかかわらず、介護施設や病院など大きな施設でも急激な温度変化による脳卒中・心筋梗塞などの回避や、熱中症の予防などの需要が大きくなっています。このような温度・湿度管理も必須になりますが、

   KMIoT Pro  

このような温湿度を遠隔地(無線やインターネット)で管理することで、少しでも現場の方の労力を減らし、入居者の方を見守ることができます。

KMIoTでは温湿度の上下限を監視し、その範囲を超えた場合メールや音で通知します。また、常にPC・タブレット・スマホで温湿度を確認できます。そして温湿度に加えてドアの開け閉め管理・人感の管理・呼び出し(コールボタン)のセンサにも対応しているので、リアルタイムでの見守りも含め、あらゆる方向からの見守りを実現しています。

例.温湿度・ドア・呼び出し・人感 のセンサデータ一覧

 

 

また、各センサをグループごとにまとめ管理することで例えば部屋ごとの状況も一目で確認できます。

例 A101号室・A102号室 など

 

 

センサは全て無線で太陽電池を使用しているため、設置工事もメンテナンスの必要もありません。インターネット回線さえあれば届いたその日からすぐに簡単に使えます。

ご不明な点があれば何でもお気軽にお問い合わせください。

KMIoTシステムを販売してくださるパートナー様も募集しています!
お気軽にお問い合わせください。

超簡単 IoTを民主化しよう!

「IoT」っていうとセンサーやソフトウェアやインターネット・・・etc

ってとても難しいものに感じます。(IoTって何?)最初にセンサーを用意して、インターネットに接続するハードウェアを用意して、インターネットにデータをアップロードするソフトウェアを用意して、インターネットのデータを操作するソフトウェアを用意して、インターネットのデータをユーザーが見るソフトウェアを用意して、全部できたらできたで、センサの設置・配線工事とか、ずっとインターネット上のデータを管理しなければいけないし、センサの電池を定期的に変えなければいけない・・・こんなのに何十万(あるいは何百万)もかけるんだったら、手間でも人の労力でやるしかないよ(>_<)って方も多いのではないでしょうか?というかそういう話を山ほど聞いています。。。

ただ、IoTの構成する一つ一つは小さいものだとしても、センサひとつとっても、一般ユーザが使う実際の運用では防水防塵機能とか無線の機能とか、測定データの信頼性とか、その辺で売っている数百円の基盤モジュールやRaspberry Piなどの数千円の基盤を買ってきて簡単な通信ソフトを作ってデータ表示できた!!ってだけなわけにはいかず、膨大なテストを繰り返したりまた製品化するために必要な証明書(免許みたいなものですね)を取得したりものすごい費用がかかっているわけで、それが同様にIoTシステム全体で他の部分でもそのような費用がかかるって考えると数十万なんてのはほんと安い方だと僕も思います。ただ、やっぱり現場の方々の話を聞いていても便利なのはわかるけど「ちょっと100万円とかは出せない」ということが多い・・・

なんとかしたい!

ということで、KMIoT Pro を開発!ということなんです。KMIoT Pro ではセンサもEnOcean製、ゲートウェイはArmadillo、ソフトウェアも専用アプリケーションに加えて、ただ表示するだけでなく、細かな解析ができるWindows グラフも付属しました・・・ただ、一般ユーザ(例えば農家の方)の要望で多いのは、「そういう最新の技術がどうとか」そういうことじゃくて、

ちゃんと温度湿度が測定できて、簡単にデータの一覧が見れて、温度湿度が範囲外になったら警報を知らせてくれればいい

という要望でした。確かに今、わざわざ現場に行って温度や湿度を測って紙に記録する(そこまででなくても、データロガーかなんかを使って何度か現場に行って、それを何度も手動でパソコンに吸い上げて、自分でまとめて・・・・なんてことをしていたり。。)なんて面倒なことをしているならば、それを全て遠隔地で測定・監視・まとめたりできればそれだけでも格段に便利になるということでした。もちろん、IoTというのはそういうもなのですが・・・KMIoT Proはそのようなものを格安・簡単に導入できるシステムです。

費用は最小構成で初期費用6万円以下、月額費用も3000円以下

詳細はこちら KMIoT Pro

ただし、安い!!と言われても大切な経費だと思います。まず、他のIoTシステムの費用見積もり・機能と比べてみてください。その上、機能・価格などご不明な点があれば、何でもお気軽にお問い合わせください!

KMIoTシステムを販売してくださるパートナー様も募集しています!
お気軽にお問い合わせください。